国際コミュニケーション学科
教授
岸 彩子
Kishi Ayako
メッセージ
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- 担当科目
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フランス語
フランス語コミュニケーションⅠ、Ⅱ
フランスの歴史と文化
欧米の歴史と文化
文章表現 - 専門分野
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フランス語学
言語学
ヨーロッパの言語と文化 - 過去3年間の研究活動
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「大過去の視点-単純過去と比較して-」(単著)埼玉女子短期大学研究紀要第49号
「Inversion argumentative et plus-que-parfait」, 埼玉女子短期大学研究紀要第47号
「フランス語の大過去I」山村ひろみ編『現代ロマンス諸語におけるテンス・アスペクト体系の対照研究』科研成果報告CD『現代ロマンス諸語におけるテンス・アスペクト体系の対照研究』 九州大学
「フランス語の半過去と日本語のテイル―telicな意味の半過去を巡って―」, ロマンス語研究 51, pp. 75-84
「大過去と『場』の共有」, 埼玉女子短期大学研究紀要, 第40号, pp. 67-84埼玉女子短期大学
「大過去と『場』の共有」日本フランス語フランス文学会関西支部会(大阪府立大学)
「大過去と結果状態」日本フランス語フランス文学会関西支部会(神戸大学)
講演 「フランス語の大過去―ディスクールの大過去を中心に―」(東京大学) - 主な研究活動
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『フランス語現在形の意味論ー様々な意味を生み出す解釈のメカニズム』、博士論文、京都大学大学院、2013
「情報の部分性と全体性 実況中継に用いられる現在形を巡って」、『フランス語学の最前線2』
ひつじ書房、pp.215-248、2014
「実体験知覚と共有知識ー未来も事態を表すフランス語の直説法現在形」、『時制ならびにその関連領域と認知のメカニズム』TAME研究会(筑波大学)、2015
“Les mots du rire: comment les traduire?”
(共著)2001 pp. 87-100) - 最終学歴
- 京都大学大学院 人間・環境学研究科博士課程修了(言語学)
- 職務上の実績
- 募集・入試委員会
- 所属学会
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日本フランス語学会
日本フランス語フランス文学会
日本フランス語教育学会
日本認知言語学会
日本語用論学会
日本ロマンス語学会
TAME研究会